インフルエンザ4価ワクチン、国際P3を開始 モデルナ 2022/6/10 23:03 保存する モデルナは9日、季節性インフルエンザワクチン候補mRNA-1010(開発コード)について、南半球の国々の成人約6000人を対象にした国際共同臨床第3相(P3)試験で、最初の被験者への投与を行ったと発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) 日本市場には「今後も継続投資」 米モデルナ・セディアCMO、事業縮小を否定 2025/10/03 04:30 FDA、mRNA-1010申請の受理 審査拒否から一転、米モデルナのインフルワクチン 2026/02/19 17:02 米国、インフルワクチン審査を拒否 米モデルナ申請のmRNA-1010 2026/02/12 22:08 今年度の新型コロナワクチン株を決定 厚労省・製造株検討小委 2026/05/26 20:33 モデルナ・ジャパン、次の屋台骨を育成 金田社長、がん・希少疾患も重視 2026/06/09 04:30