インフルエンザ4価ワクチン、国際P3を開始 モデルナ 2022/6/10 23:03 保存する モデルナは9日、季節性インフルエンザワクチン候補mRNA-1010(開発コード)について、南半球の国々の成人約6000人を対象にした国際共同臨床第3相(P3)試験で、最初の被験者への投与を行ったと発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 小野薬品、ONO-1110開発継続 うつ病と社交不安症は中止 2026/10/29 19:58 中国後発品事業のグループ2社を譲渡 塩野義、新薬中心の事業体制へ 2026/10/29 18:18 田辺ファーマ、ADCを承認申請 日本新薬と国内販売で提携 2026/10/29 17:55 タブネオス承認取り消し念頭に特損計上 キッセイ、4~9月期業績予想を修正 2026/10/29 16:57 バイエル、ヒアニュオ錠発売 HER2変異肺がんで1次治療から 2026/10/29 12:35 自動検索(類似記事表示) モデルナ、がん領域の開発加速 個別化ワクチンで概念実証、次の成長軸に 2026/09/15 04:30 FDA、mRNA-1010申請の受理 審査拒否から一転、米モデルナのインフルワクチン 2026/02/19 17:02 米国、インフルワクチン審査を拒否 米モデルナ申請のmRNA-1010 2026/02/12 22:08 今年度の新型コロナワクチン株を決定 厚労省・製造株検討小委 2026/05/26 20:33 モデルナ・ジャパン、次の屋台骨を育成 金田社長、がん・希少疾患も重視 2026/06/09 04:30