インフルエンザ4価ワクチン、国際P3を開始 モデルナ 2022/6/10 23:03 保存する モデルナは9日、季節性インフルエンザワクチン候補mRNA-1010(開発コード)について、南半球の国々の成人約6000人を対象にした国際共同臨床第3相(P3)試験で、最初の被験者への投与を行ったと発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 日医工・岩本社長「再生フェーズは終了」 3期連続コア営業増益で、生産と品質保証も改善 2026/7/7 21:17 中国で一変申請受理、MIBC術前後補助療法 パドセブ/キイトルーダ併用、アステラス 2026/7/7 21:16 千歳市に血漿分画製剤の新工場建設 日本血液製剤機構、増産へ事業構想発表 2026/7/7 21:16 ワクチン開発推進、福島県の事業に採択 Meiji ファルマ/ARCALIS 2026/7/7 18:35 欧州で転移・再発TNBC1次治療の適応追加 米ギリアドのトロデルビ 2026/7/7 17:13 自動検索(類似記事表示) 日本市場には「今後も継続投資」 米モデルナ・セディアCMO、事業縮小を否定 2025/10/03 04:30 FDA、mRNA-1010申請の受理 審査拒否から一転、米モデルナのインフルワクチン 2026/02/19 17:02 米国、インフルワクチン審査を拒否 米モデルナ申請のmRNA-1010 2026/02/12 22:08 今年度の新型コロナワクチン株を決定 厚労省・製造株検討小委 2026/05/26 20:33 モデルナ・ジャパン、次の屋台骨を育成 金田社長、がん・希少疾患も重視 2026/06/09 04:30