ユニバーサルワクチン開発で先頭目指す 住友ファーマ、A型インフルに複数年効き新型も予防 2022/10/18 04:30 保存する ウイルス株が頻繁に変異するため、毎年の予防接種が必要になる季節性インフルエンザワクチン。今、ウイルスの変異がほとんど起きない部分を狙ったユニバーサルワクチンの研究が進んでいる。開発に成功すれば、複数… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ダトロウェイ、EUで適応追加 第一三共、トリプルネガティブ乳がんで 2026/7/31 17:27 ビライトバイオ、疾患啓発事務局設立 遺伝性網膜疾患のスタルガルト病で 2026/7/31 17:12 がん治療薬開発で戦略的協定 バイエル薬品/がん研究会 2026/7/31 17:11 夏場の軽装勤務を推奨 MSD、全社員対象に 2026/7/31 17:10 丸石製薬、熊本地震で義援金 2026/7/31 16:16 自動検索(類似記事表示) ワクチンなど研究開発支援で米社に出資 Meiji ファルマ 2026/03/30 19:22 新マラリアワクチン共同開発へ 住友ファーマなど5者、30年代半ばの承認目指す 2026/02/20 23:30 今年度の新型コロナワクチン株を決定 厚労省・製造株検討小委 2026/05/26 20:33 モデルナ・ジャパン、次の屋台骨を育成 金田社長、がん・希少疾患も重視 2026/06/09 04:30 コロナワクチン供給、今季は909万回分 厚労省部会が見込み、昨季の3割程度 2025/08/29 10:02