ユニバーサルワクチン開発で先頭目指す 住友ファーマ、A型インフルに複数年効き新型も予防 2022/10/18 04:30 保存する ウイルス株が頻繁に変異するため、毎年の予防接種が必要になる季節性インフルエンザワクチン。今、ウイルスの変異がほとんど起きない部分を狙ったユニバーサルワクチンの研究が進んでいる。開発に成功すれば、複数… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) ワクチンなど研究開発支援で米社に出資 Meiji ファルマ 2026/03/30 19:22 アジュバント売上高1000億円へ 住友ファーマ、長期の収益に期待 2026/08/28 04:30 モデルナ、がん領域の開発加速 個別化ワクチンで概念実証、次の成長軸に 2026/09/15 04:30 新マラリアワクチン共同開発へ 住友ファーマなど5者、30年代半ばの承認目指す 2026/02/20 23:30 今年度の新型コロナワクチン株を決定 厚労省・製造株検討小委 2026/05/26 20:33