ユニバーサルワクチン開発で先頭目指す 住友ファーマ、A型インフルに複数年効き新型も予防 2022/10/18 04:30 保存する ウイルス株が頻繁に変異するため、毎年の予防接種が必要になる季節性インフルエンザワクチン。今、ウイルスの変異がほとんど起きない部分を狙ったユニバーサルワクチンの研究が進んでいる。開発に成功すれば、複数… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、上期売上高2割増 ADCが牽引、エンハーツ5000億円に 2026/10/30 23:37 【決算】住友ファーマ、17.3%増収 オルゴビクスなど米国の成長が牽引 2026/10/30 22:59 メディネット、細胞加工業へ資源集中 再生医療製品事業は縮小 2026/10/30 21:57 同一成分の薬剤取り違えで死亡例 ファンギゾンとアムビゾームで注意喚起 2026/10/30 21:23 【決算】日本ケミファ、 最終赤字に 薬価改定や研開費増が響く 2026/10/30 20:15 自動検索(類似記事表示) ワクチンなど研究開発支援で米社に出資 Meiji ファルマ 2026/03/30 19:22 アジュバント売上高1000億円へ 住友ファーマ、長期の収益に期待 2026/08/28 04:30 欧州P1、安全性・忍容性おおむね良好 住友のユニバーサルインフルワクチン 2026/09/30 20:06 モデルナ、がん領域の開発加速 個別化ワクチンで概念実証、次の成長軸に 2026/09/15 04:30 新マラリアワクチン共同開発へ 住友ファーマなど5者、30年代半ばの承認目指す 2026/02/20 23:30