ユニバーサルワクチン開発で先頭目指す 住友ファーマ、A型インフルに複数年効き新型も予防 2022/10/18 04:30 保存する ウイルス株が頻繁に変異するため、毎年の予防接種が必要になる季節性インフルエンザワクチン。今、ウイルスの変異がほとんど起きない部分を狙ったユニバーサルワクチンの研究が進んでいる。開発に成功すれば、複数… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 肩の荷を一つずつ降ろしませんか? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(18) 2026/8/21 04:59 テネリアGE、1社参入の行方は 12月追補、特許回避か侵害か 2026/8/21 04:30 ドルド製薬、18製品を自主回収 製造記録と試験記録を作成せず 2026/8/20 18:29 mRNAがんワクチン、P3で主要項目達成 米モデルナ/米メルク、術後メラノーマで 2026/8/20 14:37 傳社長が米国本社に異動 バイオジェン・ジャパン 2026/8/20 12:22 自動検索(類似記事表示) ワクチンなど研究開発支援で米社に出資 Meiji ファルマ 2026/03/30 19:22 新マラリアワクチン共同開発へ 住友ファーマなど5者、30年代半ばの承認目指す 2026/02/20 23:30 今年度の新型コロナワクチン株を決定 厚労省・製造株検討小委 2026/05/26 20:33 モデルナ・ジャパン、次の屋台骨を育成 金田社長、がん・希少疾患も重視 2026/06/09 04:30 コロナワクチン供給、今季は909万回分 厚労省部会が見込み、昨季の3割程度 2025/08/29 10:02