ユニバーサルワクチン開発で先頭目指す 住友ファーマ、A型インフルに複数年効き新型も予防 2022/10/18 04:30 保存する ウイルス株が頻繁に変異するため、毎年の予防接種が必要になる季節性インフルエンザワクチン。今、ウイルスの変異がほとんど起きない部分を狙ったユニバーサルワクチンの研究が進んでいる。開発に成功すれば、複数… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 小野薬品、ベレキシブルの効追申請 悪性リンパ腫の中枢神経系への浸潤で 2026/6/11 16:13 オプジーボ、甲状腺未分化がんの効追申請 小野薬品 2026/6/11 16:12 スイスのバイオベンチャーに出資 ロッテのバイオ医薬CVC 2026/6/11 12:41 「びっくり」の連続!インドでの仕事 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(9) 2026/6/11 04:59 マンジャロの適応外使用に警鐘 リリー、適正使用の声明発出 2026/6/11 04:30 自動検索(類似記事表示) ワクチンなど研究開発支援で米社に出資 Meiji ファルマ 2026/03/30 19:22 新マラリアワクチン共同開発へ 住友ファーマなど5者、30年代半ばの承認目指す 2026/02/20 23:30 今年度の新型コロナワクチン株を決定 厚労省・製造株検討小委 2026/05/26 20:33 モデルナ・ジャパン、次の屋台骨を育成 金田社長、がん・希少疾患も重視 2026/06/09 04:30 コロナワクチン供給、今季は909万回分 厚労省部会が見込み、昨季の3割程度 2025/08/29 10:02