外用貼付剤の議連発足へ、保険給付堅持がテーマに 自民、処方枚数制限など厳しい状況続く中で 2022/10/24 04:30 保存する 自民党でパップ剤やテープ剤などの医療用外用貼付剤の課題を集中的に検討する議員連盟が発足する見通しであることが21日、関係者への取材で分かった。医療費適正化策のやり玉に挙がり、これまで処方枚数上限の見… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 【中医協】ボラニゴ、14日間の処方制限を解除 小児など、1ボトル分使い切れないケースも 2026/3/11 19:14 3成分のスイッチOTC化で意見募集 厚労省、ユベラなど 2026/3/11 10:15 特許医薬品市場、年9.6%成長を目標 政府・成長戦略会議のロードマップ素案 2026/3/10 21:17 戦略分野の投資「目利き困難」 来年度予算案で公聴会、衆院 2026/3/10 20:21 東和の4品目を承認、厚労省が事務連絡 レボレードとビムパットの後発品 2026/3/10 18:51 自動検索(類似記事表示) 貼付型鎮痛剤の保険給付で申し入れ 自民・貼付剤議連、財務・厚労相へ 2025/05/30 20:10 貼付型鎮痛剤の保険給付維持を 自民議連が提言、大筋でまとまる 2025/04/24 18:08 局所性経皮吸収型鎮痛剤の保険給付維持を 自民・議連が提言 2025/12/09 20:16 貼付剤議連、保険維持と薬価下支えを 片山財務相に提言提出 2025/12/15 22:27 OTC類似薬で「合意できない」 3党協議で維新・岩谷幹事長 2025/05/29 17:46