ラツーダ特許切れで来年度も「黒字化難しい」 住友ファーマ・野村社長 2022/11/1 01:19 保存する 住友ファーマの野村博社長は31日の決算会見で、2023年度決算で黒字転換する見通しを記者から質問され、「率直に答えると(赤字の)可能性は非常に高い。(米国で23年2月に特許切れとなる)『ラツーダ』の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】協和キリン、中長期KPIは変更せず コア営業利益の通期予想は上方修正 2026/5/7 22:03 大塚製薬工場、米孫会社の増資決定 1.3億ドル、事業基盤の強化と拡大が狙い 2026/5/7 21:00 わかもと株主総会で中計見直し提案へ ナナホシ、定量目標設定と達成状況開示を 2026/5/7 20:07 武田、TAK-881の国際P2/3で好結果 26年度中に日米欧で承認申請へ 2026/5/7 20:02 国内研究2拠点を統合、横浜市に移転へ 協和キリン、新薬創製を加速 2026/5/7 19:31 自動検索(類似記事表示) 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/03/02 23:50 基礎収支3.2兆円赤字 今年度、黒字化未達へ―政府 2025/08/07 19:49 【決算】住友ファーマ、営業損益が黒字転換 3期ぶり、純利益は236億円 2025/05/13 23:00 拡大するバイオCDMO市場 国内製造体制も構築中 2025/07/07 04:30 【決算】東和/サワイ、ともに増収 専業以外の後発品事業も拡大傾向 2025/11/18 04:30