中間年「やめるべき」、見直し求める声相次ぐ 自民・厚労部会 2022/11/15 22:23 保存する 自民党の厚生労働部会(田畑裕明部会長)が15日に開かれ、2023年度予算編成過程における厚生労働省の主要課題として薬価改定などが示された。いわゆる中間年改定を巡っては、出席議員からは「やめるべき」な… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 「イサツキシマブ併用化学療法」は不適 厚労省・先進医療技術審査部会 2026/6/11 10:57 ヒトゲノム編集胚の規制法案、審議入り 衆院厚労委 2026/6/11 10:57 感染症予防推進の基本指針、「改正なし」 厚労省・感染症部会 2026/6/11 10:56 「ラストAG」は3成分、追補収載 レボレードやビラノアに後発品参入 2026/6/11 00:00 創薬の支援・強化を、維新 骨太方針へ厚労部会が要望 2026/6/10 23:22 自動検索(類似記事表示) 特許中の薬価維持、共連れ廃止など要望 製薬協・宮柱会長、自民・衛藤勉強会で 2025/12/04 20:48 薬物乱用、教育の対策強化求める声も 自民・薬事小委 2025/09/19 10:32 「約5%の薬価ベア」要望へ 衛藤勉強会、米MFNへの懸念も 2025/11/12 04:30 研発税制は次回以降に議論 自民・税調小委、政策的問題として検討 2025/12/02 20:38 物価・賃金の上昇踏まえた薬価改定を 日薬連と卸連、自民政策懇で要望 2025/11/12 20:20