4億円超の血友病遺伝子治療薬、日本でも開発 CSLベーリング、“ゾルゲンスマ超え”の可能性も 2022/12/9 04:30 保存する 米CSLベーリングが先月米国で承認を取得した1患者当たり350万ドル(4億8000万円)する血友病Bの遺伝子治療薬「ヘムジェニックス」について、日本法人のジャン・マルク モランジュ社長は日刊薬業の取… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「ベリナート」、HAE発作抑制の第1選択薬に CSLベーリング・モランジュ社長、実績・利便性から自信 2022/12/9 04:30 製薬企業最新記事 田辺ファーマ、製造子会社を東和に譲渡 長期収載品など17製品も承継へ 2026/7/3 21:05 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 自動検索(類似記事表示) 【解説】AMDに遺伝子薬開発の動き 1回で長期効果、財政への影響懸念も 2026/04/20 04:30 【決算】NXT007、26年に3つのグローバルP3開始 中外の次世代型バイスペシフィック抗体 2026/04/24 23:00 審議品目の承認了承 第二部会、ファイザーのツカイザなど 2026/01/29 23:06 ヘムライブラの後継品、P1/2で好結果 年内にP3開始予定 2026/02/09 20:35 インヒビター保有血友病で適応拡大申請 ファイザーのヒムペブジ 2025/12/10 18:36