4億円超の血友病遺伝子治療薬、日本でも開発 CSLベーリング、“ゾルゲンスマ超え”の可能性も 2022/12/9 04:30 保存する 米CSLベーリングが先月米国で承認を取得した1患者当たり350万ドル(4億8000万円)する血友病Bの遺伝子治療薬「ヘムジェニックス」について、日本法人のジャン・マルク モランジュ社長は日刊薬業の取… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「ベリナート」、HAE発作抑制の第1選択薬に CSLベーリング・モランジュ社長、実績・利便性から自信 2022/12/9 04:30 製薬企業最新記事 旭川医大の講義室に命名権 TSUMUGU HD 2026/11/2 17:28 タカラバイオの細胞加工受託事業を承継 S-RACMO、来年1月に 2026/11/2 16:48 リジュセア、韓国で承認取得 参天の近視進行抑制点眼液 2026/11/2 16:47 エラヒアのコンパニオン診断薬発売 ロシュ・ダイアグノスティックス 2026/11/2 15:58 その業務フローは本当に必要? おとにち月曜 IT・DXサラリ・ハット課(3) 2026/11/2 04:59 自動検索(類似記事表示) ヘムライブラ創製でラスカー賞 中外研究者3人、「受賞はゴールではない」 2026/09/10 17:51 【解説】AMDに遺伝子薬開発の動き 1回で長期効果、財政への影響懸念も 2026/04/20 04:30 中外製薬の研究者3名、ラスカー賞受賞 ヘムライブラ創製で 2026/09/09 22:52 【決算】NXT007、26年に3つのグローバルP3開始 中外の次世代型バイスペシフィック抗体 2026/04/24 23:00 【決算】中外14.7%増収、業績順調 ロシュ向け輸出も好調 2026/07/24 22:19