4億円超の血友病遺伝子治療薬、日本でも開発 CSLベーリング、“ゾルゲンスマ超え”の可能性も 2022/12/9 04:30 保存する 米CSLベーリングが先月米国で承認を取得した1患者当たり350万ドル(4億8000万円)する血友病Bの遺伝子治療薬「ヘムジェニックス」について、日本法人のジャン・マルク モランジュ社長は日刊薬業の取… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「ベリナート」、HAE発作抑制の第1選択薬に CSLベーリング・モランジュ社長、実績・利便性から自信 2022/12/9 04:30 製薬企業最新記事 二重盲検が解除、私は治験薬の方でした おとにち 3月12日(木) 病気と薬と私と(22) 2026/3/12 04:59 収載リスト漏れにエキシデンサーなど リリーのイムルリオも、本紙調べ 2026/3/12 04:30 G1見直し、消極的支持が半数 撤退ルールに課題、本紙調査 2026/3/12 04:30 DMD心筋症薬、FDAが審査再開 日本新薬と米カプリコール社 2026/3/11 21:56 細胞・遺伝子薬の開発・製造迅速化で協業 独メルクとサイト-ファクト 2026/3/11 20:53 自動検索(類似記事表示) 遺伝子治療薬の商業化に壁 承認目前の取り下げに学会は憤り 2025/05/26 04:30 審議品目の承認了承 第二部会、ファイザーのツカイザなど 2026/01/29 23:06 ヘムライブラの後継品、P1/2で好結果 年内にP3開始予定 2026/02/09 20:35 インヒビター保有血友病で適応拡大申請 ファイザーのヒムペブジ 2025/12/10 18:36 ファイザーのツカイザなど審議へ 29日に第二部会 2026/01/15 18:57