胃がんゲノム解析、「ドライバー遺伝子」75個を発見 国がん・東大医科研 2023/3/14 21:25 保存する 国立がん研究センターと東京大医科学研究所は14日、国際共同研究で、世界最大となる1457例の胃がんゲノム解析を行い、これまでで最大となる75個のドライバー遺伝子を発見したと発表した。解析により、これ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 医薬品産業の「将来ビジョン」を承認 GE・BS学会理事会、特許満了品など4分野 2026/7/24 10:40 小児・AYA対象の臨床研究にDCT導入 国がん、メキニスト錠とエザルミア錠で 2026/7/14 17:23 2カ月未満へのST合剤、安全性を示唆 成育医療センター、薬剤耐性百日咳治療で 2026/7/14 11:59 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/7/8 04:30 「タブネオス」のP3論文を撤回 米有力医学誌 2026/7/1 13:57 自動検索(類似記事表示) 新規マルチ遺伝子検査の臨床応用へ提携 国がん/サーモフィッシャー 2025/07/28 20:12 がんパネル検査、治療到達8% 遺伝子異常、発見は7割超―国立センターなど 2026/01/08 19:11 がんゲノム拠点病院は都道府県に1カ所 厚労省が指針改定案 2026/07/07 10:40 第一三共と東大・山岸氏に総理大臣賞 医療研究開発大賞、エザルミア創製で 2026/01/19 18:01 日本ゲノム医療推進機構、来月設置 企業・アカデミアの活用も検討 2026/02/18 10:08