胃がんゲノム解析、「ドライバー遺伝子」75個を発見 国がん・東大医科研 2023/3/14 21:25 保存する 国立がん研究センターと東京大医科学研究所は14日、国際共同研究で、世界最大となる1457例の胃がんゲノム解析を行い、これまでで最大となる75個のドライバー遺伝子を発見したと発表した。解析により、これ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/09/18 12:56 がんパネル検査、治療到達8% 遺伝子異常、発見は7割超―国立センターなど 2026/01/08 19:11 がんゲノム拠点病院は都道府県に1カ所 厚労省が指針改定案 2026/07/07 10:40 第一三共と東大・山岸氏に総理大臣賞 医療研究開発大賞、エザルミア創製で 2026/01/19 18:01 日本ゲノム医療推進機構、来月設置 企業・アカデミアの活用も検討 2026/02/18 10:08