注力領域を「希少疾患・難病」にシフト 帝人ファーマ・種田次期社長、フェブリクGE影響などで決断 2023/3/15 04:30 保存する 帝人ファーマは注力疾患領域を従来の「骨・関節」や「代謝・循環器」から「希少疾患・難病」に、徐々にシフトさせていく。「フェブリク」の後発医薬品参入の影響などで売り上げを落としている中で決断した。まず他… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 帝人ファーマ、新社長に種田常務が昇格 4月1日付で 2023/2/6 19:23 帝人ファーマ、「オスタバロ」の販売開始 骨・関節領域の中核的製品に 2023/1/30 22:21 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) あゆみ、オスタバロを承継 帝人ファーマから 2026/03/31 20:51 26年3月期業績予想、大幅に下方修正 帝人、医薬品事業で減損 2026/03/31 22:02 【決算】帝人、既存薬事業切り離しへ 新中計、希少・難病で成長 2026/05/11 23:42 〔年頭所感〕帝人 グループ常務執行役員ヘルスケア事業本部長、帝人ファーマ代表取締役社長 種田正樹 2026/01/01 00:00 フェブリクの構造式 2026/04/28 00:00