複合免疫療法、肝がんで「最初に使う治療に」 千葉大・加藤教授、AZセミナーで 2023/4/4 20:44 保存する 千葉大大学院医学研究院消化器内科学の加藤直也教授は4日、アストラゼネカ主催のセミナーで、切除不能な肝細胞がん(HCC)の適応で昨年12月に承認を取得した「イミフィンジ」(一般名=デュルバルマブ)と「… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) ビラフトビ、韓国で追加承認取得 小野薬品のBRAF阻害剤 2026/01/13 18:00 テセントリク/アバスチン併用、P3で好結果 切除不能肝細胞がんに対し 2025/05/21 20:31 標準治療困難症例の「予後改善に期待」 タービー発売で、岩手医大・伊藤教授 2025/09/05 20:26 タキソールとパラプラチンの添文を改訂 PMDAが公表、チェプラファームの製品 2025/12/22 21:59 近大・林教授「幅広い使用を期待できる」 ライブリバントとラズクルーズの併用 2025/05/22 21:45