うつ病検出・重症度評価支援プログラムが優先審査指定 住友ファーマなど、3年以内の治験開始目指す 2023/4/10 22:32 保存する 住友ファーマと慶応大医学部の岸本泰士郎特任教授の研究グループ、岸本氏が代表社員を務めるi2medical合同会社の3者は10日、共同で実用化を目指しているうつ病検出・重症度評価支援プログラム「SWI… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 抗PD-1アゴニスト抗体、豪州でP1開始 自己免疫疾患で、Meiji ファルマ/神戸医療産業都市 2026/3/12 19:56 30年末までに女性管理職を30%に 協和キリン、国内目標を設定 2026/3/12 16:57 リリー、西神工場に200億円の追加投資 既存品の需要増や新薬発売を見据え 2026/3/12 16:39 二重盲検が解除、私は治験薬の方でした おとにち 3月12日(木) 病気と薬と私と(22) 2026/3/12 04:59 収載リスト漏れにエキシデンサーなど リリーのイムルリオも、本紙調べ 2026/3/12 04:30 自動検索(類似記事表示) 第一三共と東大・山岸氏に総理大臣賞 医療研究開発大賞、エザルミア創製で 2026/01/19 18:01 大うつ病治療アプリ、英国で発売 大塚製薬/米クリック 2025/06/17 20:52 国内初、腸内細菌製剤の開発目指す メタジェン寺内CSO、Active-T総会で講演 2025/04/14 11:35 ノボからライセンス契約の解消通知 慶応発ベンチャーのハートシード 2025/09/30 22:01 25年度中の条件・期限付き承認にめど 住友ファーマ・木村社長、ドパミン神経前駆細胞 2025/08/06 21:54