うつ病検出・重症度評価支援プログラムが優先審査指定 住友ファーマなど、3年以内の治験開始目指す 2023/4/10 22:32 保存する 住友ファーマと慶応大医学部の岸本泰士郎特任教授の研究グループ、岸本氏が代表社員を務めるi2medical合同会社の3者は10日、共同で実用化を目指しているうつ病検出・重症度評価支援プログラム「SWI… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 「支える側」から見た東京マラソン おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(4) 2026/5/7 04:59 【決算】自家培養軟骨ジャックの受注伸長 J-TEC、膝OAの適応拡大が追い風に 2026/5/1 20:25 オルタシデニブ、台湾企業と導出契約 キッセイ薬品の導入品 2026/5/1 19:06 丸善製薬の工場で爆発事故 4月30日午後5時時点、第3報 2026/5/1 15:17 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 自動検索(類似記事表示) 第一三共と東大・山岸氏に総理大臣賞 医療研究開発大賞、エザルミア創製で 2026/01/19 18:01 25年度中の条件・期限付き承認にめど 住友ファーマ・木村社長、ドパミン神経前駆細胞 2025/08/06 21:54 ノボからライセンス契約の解消通知 慶応発ベンチャーのハートシード 2025/09/30 22:01 精神展開剤実装へ共同研究 大塚製薬/慶応義塾 2025/05/08 15:29 大うつ病治療アプリ、英国で発売 大塚製薬/米クリック 2025/06/17 20:52