うつ病検出・重症度評価支援プログラムが優先審査指定 住友ファーマなど、3年以内の治験開始目指す 2023/4/10 22:32 保存する 住友ファーマと慶応大医学部の岸本泰士郎特任教授の研究グループ、岸本氏が代表社員を務めるi2medical合同会社の3者は10日、共同で実用化を目指しているうつ病検出・重症度評価支援プログラム「SWI… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 興和、香港・ベトナムで承認取得 リバロとグラナテック 2026/7/2 19:23 自動検索(類似記事表示) 第一三共と東大・山岸氏に総理大臣賞 医療研究開発大賞、エザルミア創製で 2026/01/19 18:01 小児ADHD治療補助アプリを発売 塩野義製薬 2026/06/05 11:52 再生医療等製品、拡大に課題 特殊性踏まえた環境整備を 2026/05/11 04:30 GT0003Xを先駆的再生医療等製品に指定 ONODERA GT Pharmaの遺伝子治療薬 2026/06/09 14:01 【中医協】医療機器8製品の保険適用を了承 2026/05/14 10:27