費用対効果評価での収載可否判断は「不適切」 日医・松本会長 2024/4/17 21:08 保存する 日本医師会の松本吉郎会長は17日の定例記者会見で、医薬品の費用対効果評価制度の運用について、「保険収載の可否に用いるのは適切ではない」との見解を示した。財務省の財政審・財政制度分科会が16日、費用対… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 製薬協の一般社団法人、1日に誕生 10月に完全移行 2026/5/1 04:30 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 自動検索(類似記事表示) 財政審「春の建議」を提出 費用対効果評価の見直しを強調 2025/05/27 11:00 矛先は「給付と負担の見直し」に 財務省、薬価への言及が激減 2025/11/17 04:30 財政審「秋の建議」を提出 費用対活用や再算定の拡大を提言 2025/12/02 17:05 製薬業界、本当の戦いはこれから 「骨太2025」閣議決定 2025/06/23 04:30 高額薬対象に「費用対の一層の活用を」 財政審、「秋の建議」へ 2025/11/11 12:30