植物製剤開発の道しるべに 「大建中湯」の米国開発に期待、ツムラ・金子氏 2024/6/19 04:30 保存する ツムラの「TU-100」(開発コード)の米国開発が進んでいる。同剤は日本で発売している「ツムラ大建中湯」と同じ構成生薬から製造する顆粒剤で、米国では新薬として開発中。現在は後期臨床第2相(P2)試験… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 興和、香港・ベトナムで承認取得 リバロとグラナテック 2026/7/2 19:23 AI創薬で提携、契約総額は最大6億ドル 米インシリコ社/武田薬品 2026/7/2 17:57 ALS治療薬開発中止巡る係争で勝訴 沢井、ニュージェンとの控訴審で 2026/7/2 17:51 自動検索(類似記事表示) 【決算】ツムラ、中国事業が前進 上海虹橋中薬飲片を前倒しで連結化 2025/11/10 22:40 【決算】ツムラ、中国事業拡大で6.4%増収 26年3月期、現地企業の連結子会社化で 2026/05/13 23:29 日漢協、最重要課題は安定供給体制 第2期アクションプラン策定 2026/05/19 21:59 ツムラ、国際園芸博覧会に協賛 薬用作物を生体展示 2026/03/11 18:48 第2期中計でeプロモ拡充に注力 ツムラ、31年には「6万人に情報提供」 2025/07/25 04:30