植物製剤開発の道しるべに 「大建中湯」の米国開発に期待、ツムラ・金子氏 2024/6/19 04:30 保存する ツムラの「TU-100」(開発コード)の米国開発が進んでいる。同剤は日本で発売している「ツムラ大建中湯」と同じ構成生薬から製造する顆粒剤で、米国では新薬として開発中。現在は後期臨床第2相(P2)試験… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 花粉症ワクチン候補、P1で改善示さず ファンペップ 2026/7/27 20:17 中外・奥田社長「M&Aも選択肢」 戦略投資部設置の狙いを説明 2026/7/27 20:00 バイオ薬事業、包括的協力で合意 日本化薬/セルトリオン、協働を拡大へ 2026/7/27 19:59 膝OA領域製品で共同販売展開へ J-TEC/オスフェリオンバイオマテリアル 2026/7/27 18:57 ジャスケイド、欧州で承認取得 独ベーリンガー 2026/7/27 18:48 自動検索(類似記事表示) 【決算】ツムラ、中国事業が前進 上海虹橋中薬飲片を前倒しで連結化 2025/11/10 22:40 【決算】ツムラ、中国事業拡大で6.4%増収 26年3月期、現地企業の連結子会社化で 2026/05/13 23:29 日漢協、最重要課題は安定供給体制 第2期アクションプラン策定 2026/05/19 21:59 ツムラ、国際園芸博覧会に協賛 薬用作物を生体展示 2026/03/11 18:48 「ブラックコホシュ」要指導薬へ 厚労省部会、ダイレクトOTCとして 2025/10/10 21:38