植物製剤開発の道しるべに 「大建中湯」の米国開発に期待、ツムラ・金子氏 2024/6/19 04:30 保存する ツムラの「TU-100」(開発コード)の米国開発が進んでいる。同剤は日本で発売している「ツムラ大建中湯」と同じ構成生薬から製造する顆粒剤で、米国では新薬として開発中。現在は後期臨床第2相(P2)試験… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 中外製薬、ベア一律1万円 新卒初任給も一律1万円引き上げ 2026/4/3 22:02 内資大手、「状況を精査中」 米政権の関税政策 2026/4/3 20:14 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/4/3 19:55 ゾルゲンスマの髄注承認取得、ノバルティス 2歳以上も使用可能に 2026/4/3 19:49 中国で5つ目の自社後発品の承認取得 ダイト、フルボキサミンマレイン酸塩で 2026/4/3 19:19 自動検索(類似記事表示) 【決算】TU-100、米P2で主要項目未達 ツムラ、年内に今後の開発方針決定へ 2025/05/13 22:38 【決算】ツムラ、中国事業が前進 上海虹橋中薬飲片を前倒しで連結化 2025/11/10 22:40 【決算】ツムラ、純利益94.1%増 66処方への不採算品再算定で 2025/05/12 22:47 医学会が保険適用継続を要望 自民・漢方議連 2025/04/23 21:40 ツムラ、国際園芸博覧会に協賛 薬用作物を生体展示 2026/03/11 18:48