植物製剤開発の道しるべに 「大建中湯」の米国開発に期待、ツムラ・金子氏 2024/6/19 04:30 保存する ツムラの「TU-100」(開発コード)の米国開発が進んでいる。同剤は日本で発売している「ツムラ大建中湯」と同じ構成生薬から製造する顆粒剤で、米国では新薬として開発中。現在は後期臨床第2相(P2)試験… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】自家培養軟骨ジャックの受注伸長 J-TEC、膝OAの適応拡大が追い風に 2026/5/1 20:25 オルタシデニブ、台湾企業と導出契約 キッセイ薬品の導入品 2026/5/1 19:06 丸善製薬の工場で爆発事故 4月30日午後5時時点、第3報 2026/5/1 15:17 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 自動検索(類似記事表示) 【決算】TU-100、米P2で主要項目未達 ツムラ、年内に今後の開発方針決定へ 2025/05/13 22:38 【決算】ツムラ、中国事業が前進 上海虹橋中薬飲片を前倒しで連結化 2025/11/10 22:40 【決算】ツムラ、純利益94.1%増 66処方への不採算品再算定で 2025/05/12 22:47 ツムラ、国際園芸博覧会に協賛 薬用作物を生体展示 2026/03/11 18:48 「ブラックコホシュ」要指導薬へ 厚労省部会、ダイレクトOTCとして 2025/10/10 21:38