SFTS治療薬「アビガン」を発売 富士フイルム富山化学 2024/8/15 17:56 保存する 富士フイルム富山化学は15日、抗ウイルス薬「アビガン錠200mg」(一般名=ファビピラビル)について、マダニ媒介感染症の「重症熱性血小板減少症候群(SFTS)ウイルス感染症」の適応で同日薬価収載され… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】武田、アミティーザ訴訟で25年度最終赤字に 純損失1524億円、引当金4025億円を計上 2026/6/5 19:36 ジーエヌアイ、あゆみHDの全株式取得 ブラックストーンなどから467億円で 2026/6/5 19:22 ブリィビアクト、小児の適応追加申請 UCB、剤形追加の申請も 2026/6/5 18:58 熱中症コンソーシアムを設立 大塚製薬など、産官学で連携 2026/6/5 18:16 レットヴィモ、国際P3で主要項目達成 NSCLC、根治的局所療法後の補助療法で 2026/6/5 18:16 自動検索(類似記事表示) アルフレッサHD、広島大に共同研究講座 SFTS迅速検査キット開発へ 2026/05/15 16:20 SFTSの共同研究に向け協議開始 アルフレッサグループ、広島大病院と 2025/09/29 16:26 ゾフルーザ、顆粒2%分包を発売 塩野義、10kg未満の小児も使用可に 2025/11/12 20:20 抗インフル薬備蓄、ゾフルーザ1076万人分に 厚労省小委 2026/02/20 10:17 政府備蓄のアビガン、英国に提供 ハンタウイルス発症予防で 2026/05/18 18:58