「ツルバダ」予防投与に患者負担減を 国際医療研究センター岡氏、ギリアドセミナーで 2024/9/25 23:01 保存する 国立国際医療研究センターエイズ治療・研究開発センター名誉センター長の岡慎一氏は、ギリアド・サイエンシズの「ツルバダ配合錠」(一般名=エムトリシタビン/テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩)が日本初の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) シュンレンカ予防適応、国内開発見合わせ ギリアド抗HIV薬、ツルバダの二の舞を危惧 2025/04/17 04:30 PrEPへの公的助成の必要性を訴え ギリアド、HIV/エイズで議員向け勉強会 2025/05/20 21:09 HIV予防内服で国会答弁、鷲見感染症対策部長 開発要請品目の出口戦略にも波及 2025/05/13 22:59 HIV郵送検査体制の拡充を ギリアド会見でHIV陽性者支援団体ら 2025/10/01 19:58 ギリアド、25年は国内で15%増収 ADCトロデルビが成長源に 2026/03/18 23:34