来年1月から研究組織を「グローバル化」 協和キリン、日米英の拠点を連携 2024/12/11 22:17 保存する 協和キリンは来年1月から、日米英の創薬エンジンを連携するため、研究組織をグローバル体制へと移行する。同社の国内と米国にある研究拠点に加え、今年1月に買収を完了した英オーチャード・セラピューティクスの… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 中外製薬、ベア一律1万円 新卒初任給も一律1万円引き上げ 2026/4/3 22:02 内資大手、「状況を精査中」 米政権の関税政策 2026/4/3 20:14 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/4/3 19:55 ゾルゲンスマの髄注承認取得、ノバルティス 2歳以上も使用可能に 2026/4/3 19:49 中国で5つ目の自社後発品の承認取得 ダイト、フルボキサミンマレイン酸塩で 2026/4/3 19:19 自動検索(類似記事表示) 【解説】進む人事制度のグローバル化 競争力確保の基盤整備へ 2025/12/01 04:30 戦略的事案や社外対話に注力 協和キリン・宮本会長CEO 2025/04/25 04:30 20以上の新規パイプライン獲得へ 30年代前半までに、協和キリンが中長期構想 2026/02/09 22:36 コントラクト比率上昇 CSO、CMRに求められる役割が高度化 2025/08/04 04:30 研究開発拠点を湘南アイパークへ移転 旭化成ファーマ、27年1月から 2025/12/22 18:19