来年1月から研究組織を「グローバル化」 協和キリン、日米英の拠点を連携 2024/12/11 22:17 保存する 協和キリンは来年1月から、日米英の創薬エンジンを連携するため、研究組織をグローバル体制へと移行する。同社の国内と米国にある研究拠点に加え、今年1月に買収を完了した英オーチャード・セラピューティクスの… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 センタナファジン、米P3bで主要項目達成 大塚、不安症とADHD併発の成人患者対象 2026/6/25 17:52 日医工のリピトールGE、沢井で製造可に 「マル特」で承認取得 2026/6/25 15:38 官民投資ロードマップを歓迎 手代木社長、感染症対応製品が重要分野に 2026/6/25 14:03 AI時代でも仕事は「人」が動かす おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(11) 2026/6/25 04:59 あすか株主総会、対抗措置発動を承認 ダルトンら、手続き逸脱の大規模買い付けなら 2026/6/24 18:41 自動検索(類似記事表示) 【解説】進む人事制度のグローバル化 競争力確保の基盤整備へ 2025/12/01 04:30 20以上の新規パイプライン獲得へ 30年代前半までに、協和キリンが中長期構想 2026/02/09 22:36 コントラクト比率上昇 CSO、CMRに求められる役割が高度化 2025/08/04 04:30 研究開発拠点を湘南アイパークへ移転 旭化成ファーマ、27年1月から 2025/12/22 18:19 新規バイオマーカー開発推進、拠点を開設 大塚製薬、江東区に東京ラボラトリー 2025/09/01 17:43