来年1月から研究組織を「グローバル化」 協和キリン、日米英の拠点を連携 2024/12/11 22:17 保存する 協和キリンは来年1月から、日米英の創薬エンジンを連携するため、研究組織をグローバル体制へと移行する。同社の国内と米国にある研究拠点に加え、今年1月に買収を完了した英オーチャード・セラピューティクスの… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ニプロ、埼玉工場でも自主回収 有効期間超過の原薬使用 2026/7/23 04:30 NS-025、米企業に導出 日本新薬 2026/7/22 18:50 デュピクセント、AFRSの効能追加を申請 サノフィ 2026/7/22 18:22 ノボ、郡山工場でCO2排出ゼロ達成 2026/7/22 16:19 面談後の「持ち帰り」を次の信頼へ! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(15) 2026/7/22 04:59 自動検索(類似記事表示) 【解説】進む人事制度のグローバル化 競争力確保の基盤整備へ 2025/12/01 04:30 20以上の新規パイプライン獲得へ 30年代前半までに、協和キリンが中長期構想 2026/02/09 22:36 ペプチドリーム、EVP3人を新たに任命 海外展開拡大へ、経営体制強化 2026/07/01 18:25 コントラクト比率上昇 CSO、CMRに求められる役割が高度化 2025/08/04 04:30 研究開発拠点を湘南アイパークへ移転 旭化成ファーマ、27年1月から 2025/12/22 18:19