来年1月から研究組織を「グローバル化」 協和キリン、日米英の拠点を連携 2024/12/11 22:17 保存する 協和キリンは来年1月から、日米英の創薬エンジンを連携するため、研究組織をグローバル体制へと移行する。同社の国内と米国にある研究拠点に加え、今年1月に買収を完了した英オーチャード・セラピューティクスの… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) 【解説】進む人事制度のグローバル化 競争力確保の基盤整備へ 2025/12/01 04:30 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/08/21 20:04 来年4月から全世界で人事制度統合 塩野義、人材管理を機能軸に転換 2026/09/01 04:30 20以上の新規パイプライン獲得へ 30年代前半までに、協和キリンが中長期構想 2026/02/09 22:36 ペプチドリーム、EVP3人を新たに任命 海外展開拡大へ、経営体制強化 2026/07/01 18:25