来年1月から研究組織を「グローバル化」 協和キリン、日米英の拠点を連携 2024/12/11 22:17 保存する 協和キリンは来年1月から、日米英の創薬エンジンを連携するため、研究組織をグローバル体制へと移行する。同社の国内と米国にある研究拠点に加え、今年1月に買収を完了した英オーチャード・セラピューティクスの… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 タズベリクの海外販売中止、2次悪性腫瘍で エーザイ、医療機関に安全性情報を伝達 2026/3/9 22:01 エンハーツ、米国で効能追加申請 術前療法後のHER2陽性乳がん治療、第一三共 2026/3/9 18:41 緊急避妊薬レソエル72を発売 スイッチOTCで、1錠6300円 2026/3/9 18:40 アステラス、ゾスパタのP3でOS未達 未治療FLT3遺伝子変異陽性AMLで 2026/3/9 18:38 デュピクセント、米でAFRSの効能を追加 仏サノフィ 2026/3/9 18:37 自動検索(類似記事表示) 【解説】進む人事制度のグローバル化 競争力確保の基盤整備へ 2025/12/01 04:30 戦略的事案や社外対話に注力 協和キリン・宮本会長CEO 2025/04/25 04:30 20以上の新規パイプライン獲得へ 30年代前半までに、協和キリンが中長期構想 2026/02/09 22:36 コントラクト比率上昇 CSO、CMRに求められる役割が高度化 2025/08/04 04:30 第一三共が人事制度を刷新 全世界統一化、ジョブ型導入で専門人材育成 2025/05/12 22:23