中間年改定廃止、県議会通じて国に意見書 奈良県薬「地方でもできることを」 2025/7/3 12:24 保存する 奈良県薬剤師会の働きかけで提出された「薬価中間年改定の廃止を含む薬価制度の抜本的改正を求める意見書」が2日、奈良県議会で採決された。今後、県議会から国に対して同意見書を提出する。県薬の後岡伸爾会長は… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 医療製品の買い占め懸念 中東情勢受け厚労相に、医療団体 2026/4/10 20:57 医療情報の「みきき」で一般向け啓発資材 製薬協やRAD-ARなど作成 2026/4/9 13:24 骨太へ、「薬価制度の抜本的改革」要望 薬粧連合・松尾会長 2026/4/7 21:27 日薬連「アドボカシー部会」の新設検討 宮島理事長、薬粧連合シンポジウムで 2026/4/7 21:26 安定供給の自己点検、実施頻度が増加 日薬連調査 2026/4/7 21:09 自動検索(類似記事表示) 国民・玉木代表「中間年廃止、常に求めていく」 骨太方針で申し入れ 2025/06/11 21:49 後発品の「企業指標」で推奨銘柄を選定 徳山薬剤師会の地域フォーミュラリ構想 2025/09/29 10:15 「議論なしの決定はおかしい」 27年度・薬価中間年改定実施に卸業界 2025/12/24 21:13 奈良県医師会、抗インフル薬スイッチ化反対 「感染症対策の質に直結」 2026/02/20 10:16 ヘルスケア産業PF、厚労省に要請書 物価上昇踏まえ「薬価制度の抜本的見直しを」 2025/12/02 20:28