旭化成ファーマ 「エリル」脳梗塞急性期P3で有意差出ず 2010/4/28 11:35 保存する 旭化成ファーマは27日、ローキナーゼ阻害剤「AT-877注」(一般名=ファスジル塩酸塩水和物)の脳梗塞急性期を対象とする臨床第3相(P3)試験を行った結果、主要評価項目である発症3カ月後の機能予後に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 自動検索(類似記事表示) 脳梗塞薬候補TMS-007「治療の光明に」 ティムス・蓮見会長 2025/10/29 20:50 ラジカット後発品、ALSの適応追加 ニプロ、先発と適応一致 2026/03/18 16:36 30年度に3000億円「十分到達可能」 旭化成ファーマ・青木社長、医薬事業で 2025/12/10 04:30 リコモジュリン、CIPNの適応で国内P3開始 旭化成ファーマ 2025/06/27 17:19 テリボン訴訟で和解 旭化成ファーマと沢井製薬 2025/10/21 20:47