独BI

リナグリプチン、腎機能障害での用量調節が不要

 独ベーリンガーインゲルハイムは、開発中のDPP-4阻害剤リナグリプチン(一般名)の臨床第3相試験の新データについて、スウェーデンのストックホルムで開催された第46回欧州糖尿病学会(EASD)年次学術…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

【EASD2010】 | 特集・連載一覧

全て表示

自動検索(類似記事表示)