中医協 診療側、後発品品質確保求める意見相次ぐ 2011/11/9 23:21 保存する 後発医薬品の使用促進を図るため厚生労働省は9日、診療報酬や調剤報酬の評価を見直す具体的な論点を中医協総会で示した。しかし診療側委員からは「品質保証を徹底せず、点数を付けたら使用が進むと思うのは浅まし… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 支払い側・小林委員 後発品促進、薬局でも「差額」情報提供を 2011/11/9 17:58 厚労省論点 後発品加算の算定要件引き上げ 2011/11/9 22:15 自動検索(類似記事表示) 【中医協】後発品使用促進、診療報酬で意見対立 加算廃止・減算要求に診療側反論 2025/10/17 18:26 【中医協】「バイオ医薬品を一般名加算の対象に」 厚労省提案、委員から異論出ず 2025/12/05 18:27 【中医協】BS使用による評価拡充に異論なし 診療側、支払い側ともに 2025/10/17 18:32 【中医協】過度な値引き交渉自粛や単品単価交渉 診療報酬新加算の施設基準に 2026/01/28 18:17 【中医協】支払い側は拡大要求、診療側は慎重 長期品選定療養の追加負担 2025/11/14 23:13