塩野義 GSK・ファイザーの合弁に出資、HIV領域事業で新戦略 2012/10/29 20:08 保存する 塩野義製薬は29日、英グラクソ・スミスクライン(GSK)と米ファイザーが設立したHIV領域特化の合弁会社「ヴィーブ・ヘルスケア」へ資本参加すると発表した。塩野義とGSKが立ち上げた合弁会社は解消し、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 塩野義・手代木社長 ヴィーブ社資本参加、クレストール特許切れの穴埋め期待 2012/10/29 20:11 自動検索(類似記事表示) 塩野義、HIV強化へ3347億円追加出資 英ヴィーブを持分法適用関連会社に 2026/01/20 13:20 英ヴィーブの新株取得手続きが完了 塩野義の持分法適用に 2026/04/01 19:20 【決算】JT研究者獲得でQOL領域育成に期待 塩野義・手代木会長兼社長CEO 2026/01/30 19:14 塩野義、米SASS社を完全子会社化へ 睡眠障害領域の研究開発を加速 2026/03/24 15:45 抗HIV薬候補、P1で半年以上有効の可能性 塩野義が英ヴィーブに導出 2026/02/26 17:08