中医協薬価部会 新規後発品は6掛け、BSは7掛け維持 2013/12/18 14:39 保存する 中医協薬価専門部会は18日、2014年度薬価制度改革の骨子について議論し、新規後発医薬品の薬価を先発医薬品の6掛け(内用薬で10品目を超える場合は5掛け)とすることを決めた。ただ、バイオ後続品(BS… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 薬価制度改革 長期品の薬価下げルールは一本化 GEシェア60%まで「下げ続け」 2013/12/18 17:48 新薬創出加算 また試行継続、妥協案の「制度化」も見送り 2013/12/18 17:48 後発品数量シェア 新計算方式で47%、旧目標は未達 2013/12/18 18:05 先駆け加算 画期性か有用性(I)が条件、対象は限定的に 2013/12/18 18:25 自動検索(類似記事表示) 【中医協】AG・バイオAGの薬価、先発と同額に 厚労省、中医協で提案 2025/12/03 20:53 25年度改定を告示、新創加算返還を前倒し ステラーラ、ジャヌビアなど 2025/03/07 10:00 【中医協】「企業指標A」に銘柄別収載も 価格帯ルールの見直しで 2025/10/29 23:13 後発品企業、戦国時代へ 2026/01/06 15:27 ビラノアGEに10社参入 後発品承認、収載希望7品目超なら薬価は4掛け 2026/02/16 21:21