データ保護実質8年「国内に影響出る認識ない」 TPP合意で厚労省幹部 2015/10/7 04:30 保存する 環太平洋経済連携協定(TPP)の締結交渉で日米など12カ国が大筋合意に至り、TPP加盟国のバイオ医薬品のデータ保護期間が実質8年間で決着したことに伴う影響について、厚生労働省幹部は6日、日刊薬業の取… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 TPP合意「新薬メーカーの国際展開でメリット」 塩崎厚労相、閣議後会見 2015/10/6 12:11 TPP、データ保護期間8年「評価できる」 中外製薬・永山氏 2015/10/6 14:14 EFPIA理事長、TPP大筋合意を歓迎 2015/10/6 20:02 PhRMA、TPP大筋合意に「失望」 GPhAは「称賛する」 2015/10/6 13:48 自動検索(類似記事表示) 医薬品データ保護制度、法制化なるか 知財推進計画に初記載、製薬協が要望 2025/08/12 04:30 日本は魅力を失っている PhRMA・ブーラ会長 2025/11/18 21:32 パンデミック条約、合意 交渉3年、5月採択へ―WHO 2025/04/16 21:52 官民協議会WGが初会合 製薬3団体が薬価制度の改善を要望 2025/09/01 22:30 【中医協】「全医薬品の価格、一律引き上げを」 日薬連・安川会長、インフレ対応で 2025/09/17 21:05