PhRMA、TPP大筋合意に「失望」 GPhAは「称賛する」 2015/10/6 13:48 保存する PhRMA(米国研究製薬工業協会)は米国時間の5日、米アトランタで開かれた環太平洋経済連携協定(TPP)交渉で大筋合意に至ったことを受け、「生物学的製剤の12年間のデータ保護期間を確保できなかったこ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 TPP合意「新薬メーカーの国際展開でメリット」 塩崎厚労相、閣議後会見 2015/10/6 12:11 TPP、データ保護期間8年「評価できる」 中外製薬・永山氏 2015/10/6 14:14 EFPIA理事長、TPP大筋合意を歓迎 2015/10/6 20:02 データ保護実質8年「国内に影響出る認識ない」 TPP合意で厚労省幹部 2015/10/7 04:30 自動検索(類似記事表示) 官民協議会は「薬価が最優先」 PhRMA・トムセン在日執行委員長 2025/04/09 04:30 米メディケア薬価交渉にエンタイビオなど 第3弾公表、レキサルティやレンビマも 2026/01/29 04:30 パンデミック条約、合意 交渉3年、5月採択へ―WHO 2025/04/16 21:52 インフレ抑制法第2弾、対象の価格公表 米政府、38~85%の引き下げ 2025/11/27 04:30 医薬品関税「日本は最恵国待遇」 赤沢担当相、自民関税本部で明言 2025/09/30 19:46