神経細胞脱落抑制の候補薬剤を発見 長寿医療センター・理研など 2015/12/16 20:45 保存する 国立長寿医療研究センター分子基盤研究部の高島明彦氏らのグループは16日、理化学研究所と同志社大との共同研究で、アルツハイマー病の原因の一つとなる「神経細胞脱落」を抑制する薬剤候補を見いだしたと発表し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 大塚と理研、神戸に連携センター 疾病解明・再生医療推進へ 2016/9/1 16:02 自動検索(類似記事表示) 免疫タンパク質、アルツハイマー病に影響 治療法開発に期待、京都大など 2025/05/07 19:34 吸入麻酔薬、仕組みの一部解明 投与後たんぱく質活性化、東大など 2025/06/04 15:23 味の素、ADCのCDMO事業で存在感 独自技術で国内大手との実績も 2026/01/27 04:30 抗ウイルス剤、AD薬で開発・商業化 シンバイオ、米タフツ大とライセンス契約 2025/12/25 17:02 京都大、iPS細胞から顎の骨再現 再生医療や創薬に期待 2025/08/19 11:17