山口県での生薬栽培「成果出つつある」 大阪生薬協会・大野会長 2016/1/6 13:05 保存する 大阪生薬協会の大野健一会長(三国代表取締役)は5日、大阪市内で開いた新年互礼会で挨拶し、昨年3月に山口県と締結した薬用作物に関する連携協定について「確実に成果が出てきている」と評価した。大野氏は、シ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 不採算品の再算定へ活動継続 大阪生薬協会・大野会長 2017/1/5 19:44 自動検索(類似記事表示) 品質の確保と安定供給維持に意欲 大阪生薬協会・大野会長、新年互礼会で 2026/01/05 20:35 「ひのえうまの力強さを追い風に」 大阪薬業クラブ・木村会長、新年の抱負 2026/01/05 16:25 ツムラ、国際園芸博覧会に協賛 薬用作物を生体展示 2026/03/11 18:48 総合ヘルスケアカンパニー目指す サワイHD・澤井会長兼社長 2026/03/13 21:03 薬用植物園、環境省自然共生サイトに認定 塩野義 2026/01/30 16:34