不採算品の再算定へ活動継続 大阪生薬協会・大野会長 2017/1/5 19:44 保存する 大阪生薬協会の大野健一会長(三国代表取締役)は5日、大阪市内で開いた新年互礼会で挨拶し、近年の原料生薬の高騰で採算の取れない生薬製剤が多く存在していると指摘した。その上で日本漢方生薬製剤協会や日本生… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 大阪生薬協会・栃本会長 引き続き安全性確保と安定供給に注力 2013/1/8 10:56 山口県と薬用作物栽培で連携 大阪生薬協会、18日に協定締結 2015/3/17 17:32 山口県での生薬栽培「成果出つつある」 大阪生薬協会・大野会長 2016/1/6 13:05 国内栽培拡大の取り組み「春ごろには具体的に」 大阪生薬協会・大野会長 2015/1/6 11:44 大阪生薬協会・栃本会長 国際標準化に向け国内栽培にも意欲 2014/1/7 15:40 自動検索(類似記事表示) 品質の確保と安定供給維持に意欲 大阪生薬協会・大野会長、新年互礼会で 2026/01/05 20:35 医学会が保険適用継続を要望 自民・漢方議連 2025/04/23 21:40 次期衆院選に出馬意向 渡嘉敷氏 2025/03/17 10:25 【決算】ツムラ、純利益94.1%増 66処方への不採算品再算定で 2025/05/12 22:47 漢方の保険診療継続、「極めて重要」 日漢協・加藤会長、新年祝賀会で 2026/01/16 21:21