製薬協、化血研の処分は審査会で検討へ 2016/1/8 18:27 保存する 化学及血清療法研究所が110日間の業務停止命令を受けた問題で、各業界団体は8日時点で化血研への処分をまだ決めていない。日本製薬工業協会は今後、内部組織の「処分審査会」を開いて対応を決める方針だ。製薬… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 塩崎厚労相、「化血研のまま」はない 組織解体や統廃合も 2016/1/8 20:06 ワクチン外箱表示、「有効期限」を検定合格日の上に 産業協会が方針、各社は順次対応 2017/3/27 04:30 自動検索(類似記事表示) 長生堂、3年間の会員資格停止に 関薬協、再度の行政処分を重く受け止め 2025/05/30 15:31 共和薬品の資格停止、前倒し解除 GE薬協、17日付で 2026/04/21 04:30 【寄稿】ワクチンと向き合い続けて〈1〉 ワクチンの話題に触れたくない時代 2026/03/02 04:30 医薬品不足の解消「27年度を目標に」 GE薬協・川俣会長、予想より2年前倒しで 2025/06/18 22:46 MCM戦略策定へヒアリング 政府の感染症協議会 2025/09/02 20:28