日本の薬価統制は「非関税障壁」 PhRMA、貿易交渉で医薬品を優先的に 2025/5/16 22:26 保存する 米国研究製薬工業協会(PhRMA)は16日、「日本との革新的医薬品における公平かつ互恵的な貿易の実現に向けて」という声明を公表した。この冒頭で、日本政府による薬価統制は「非関税障壁」だと明記している… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 医療製品の買い占め懸念 中東情勢受け厚労相に、医療団体 2026/4/10 20:57 医療情報の「みきき」で一般向け啓発資材 製薬協やRAD-ARなど作成 2026/4/9 13:24 骨太へ、「薬価制度の抜本的改革」要望 薬粧連合・松尾会長 2026/4/7 21:27 日薬連「アドボカシー部会」の新設検討 宮島理事長、薬粧連合シンポジウムで 2026/4/7 21:26 安定供給の自己点検、実施頻度が増加 日薬連調査 2026/4/7 21:09 自動検索(類似記事表示) 日米、6月の大枠合意視野 貿易拡大、非関税障壁を議論―2回目の閣僚交渉 2025/05/02 17:45 日本は魅力を失っている PhRMA・ブーラ会長 2025/11/18 21:32 トランプ氏、大統領令に署名 各社に「他国並み」薬価提示へ、30日以内に 2025/05/13 21:43 医薬品は基幹産業、「高市内閣も重視」 官民対話で上野厚労相 2025/11/26 23:00 医薬品・原薬対象に「安全保障への影響」調査 米政府、結果次第で関税も 2025/04/15 21:30