「レパーサ」が今春登場、競合品も追随 “心血管イベント抑制”が市場浸透の鍵 2016/2/9 04:30 保存する 新規作用機序を持つ高コレステロール血症治療薬として注目されているPCSK9阻害剤(抗体医薬)が、臨床現場に間もなく登場する。国内初の製品として今年1月に承認されたアステラス・アムジェン・バイオファー… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 動脈硬化予防GL、改訂に向け議論開始 PCSK9阻害薬など新薬に期待 2016/2/8 18:42 自動検索(類似記事表示) アイザベイなどの承認を了承 医薬品第一部会、新有効成分は6品目 2025/08/29 22:20 【中医協】放射性リガンド療法プルヴィクト収載へ ピーク時421億円 2025/11/05 20:45 29日に第一部会、各社の次期主力品が登場 アイザベイやナルティークなど 2025/08/18 22:43 高コレステロール血症薬、ネクセトール発売 大塚製薬 2025/11/21 11:02 自社品浸透へ営業活動を大幅見直し ノバルティス、治療関連の課題解決を優先 2025/11/14 04:30