ゾシン後発品、添付文書改訂や一部出荷停止も 感染症検査で偽陽性の恐れ 2016/2/22 04:30 保存する 昨年12月に10社の後発医薬品が初参入したβ-ラクタマーゼ阻害剤配合抗生物質「ゾシン」(一般名=タゾバクタム/ピペラシリン水和物)で、一部のロットを出荷停止にしたり、添付文書を改訂したりするケースが… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ゾシン後発品の添文改訂、「偽陽性」削除 光製薬とシオノケミカル 2016/9/13 18:25 ゾシンGEの適応追加承認 日医工とMeiji Seika ファルマ 2017/1/18 19:09 光製薬、ゾシン後発品の適応追加を取得 2017/1/19 17:38 自動検索(類似記事表示) 抗てんかん剤、運転一律禁止を解除へ 厚労省・安全対策調査会 2026/01/28 18:16 コンパニ診断システムを自主回収 クラスIで、ライフテクノロジーズジャパン 2025/03/31 19:38 イクスタンジなど4製品の「使用上の注意」改訂 厚労省 2025/04/08 16:35 ビムパット後発品、「虫食い」解消 GE各社、強直間代発作の適応追加 2025/12/03 19:55 厚労省、添文改訂を指示 アミティーザ、副作用にアナフィラキシー追加 2025/10/22 20:29