社会保障の議論深化で「新・官民対話」へ 政府側から「テーマ別会合」案も 2016/4/13 03:00 保存する 政府の「革新的医薬品・医療機器創出のための官民対話」が12日に開かれ、産業界側が問題提起した「社会保障全体の議論」を深める提案に、政府側が前向きな反応を示したようだ。政府は、年に1~2回の開催にとど… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「今が対日投資の分岐点」 PhRMA・ジョンソン委員長 「世界中が日本に大きな関心」 2016/4/13 03:00 官民対話、薬と機器を分離 あすWG初会合 業界との意思疎通を充実 2016/9/20 04:30 官民対話・医薬品WGが初会合 治験環境整備や薬価の議論を 業界側が要望 2016/9/21 21:47 自動検索(類似記事表示) 「中医協は官民協議会の意見、尊重を」 自民・創薬PTで出席議員 2025/09/10 19:31 官民協議会は「薬価が最優先」 PhRMA・トムセン在日執行委員長 2025/04/09 04:30 創薬エコシステム構築へ、WGで具体策議論 政府の官民協議会が初会合 2025/06/26 23:51 官民協議会WG、議論の整理まとめる 薬価を重点記載、米国最恵国待遇も 2025/10/28 23:08 医薬品は基幹産業、「高市内閣も重視」 官民対話で上野厚労相 2025/11/26 23:00