「キートルーダ」、3年生存率は40%に 米メルク 2016/5/27 19:32 保存する 米メルクは27日までに、抗PD-1抗体「キートルーダ」について、切除不能または転移性の悪性黒色腫患者を対象とした国際共同臨床第1相後期(P1b)試験「KEYNOTE-001」の3年全生存率を含むデー… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 新規骨粗鬆症薬オダナカチブ、全世界で開発中止 米メルク 脳卒中のリスク上昇で 2016/9/5 18:29 自動検索(類似記事表示) パドセブ併用、P3中間解析で好結果 アステラス、各国での申請可能性を検討 2025/08/12 20:02 エンハーツ、OSを有意に改善 第一三共のADC、胃がんのP3で 2025/06/02 18:24 ルンスミオとポライビー併用のP3、PFSを有意に延長 ロシュ 2025/06/30 19:15 腫瘍溶解性ウイルスのP3開始 原発性悪性骨腫瘍を対象、鹿大などで医師主導治験 2025/11/26 22:02 新型ウイルス薬、8割に効果 悪性黒色腫治験で縮小・消失、東大と信大 2025/07/31 19:58