CKD潜在患者3000人発掘、処方に導く 九州の卸アステム、新たな販促を提案 2016/6/21 04:30 保存する 九州の医薬品卸アステム(本社=福岡市)は、慢性腎臓病(CKD)の診断基準を学んだ自社のMSが医師に潜在患者の発掘を依頼するプロジェクトを進めており、今年6月までの約1年間で新規患者3000人超を処方… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 アステム、子会社の井上本店を吸収合併 10月1日付 2016/6/20 17:05 アステムが西日本ジェネリックを子会社化 2016/9/14 17:00 国の透析予防事業を自社の成長に 九州卸とデータ会社が提携 2016/9/23 19:05 医薬品卸アステム社長に次生氏、来月就任 兄の恭彰氏はグループ経営に専念 2017/3/8 13:55 自動検索(類似記事表示) AUDの疾患啓発で「認知度高めたい」 沢井製薬・木村社長、9月1日に補助アプリ発売 2025/08/27 20:13 デジタル・機器事業、後発品に続く柱に 沢井・木村社長「成長期待できる領域」 2025/12/02 04:30 食品類似薬、世界基準の処方には保険継続を 日本リハ栄養学会・吉村理事長 2026/01/19 10:17 2025年は営業領域の「AI元年」か 2025/08/18 04:30 高額薬の廃棄、深刻に受け止めを 薬価減算論も浮上 2025/08/25 04:30