免疫薬アベルマブ、卵巣がんでP3試験開始 独メルクと米ファイザー 2016/7/21 13:51 保存する 独メルクと米ファイザーは21日、免疫チェックポイント阻害薬の抗PD-L1抗体アベルマブについて、卵巣がんの適応取得を目指した臨床第3相(P3)試験を開始したと発表した。試験には950人が参加し日本人… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 米ファイザー、1兆4000億円で米メディベーション買収 2016/8/23 13:03 メルクセローノ、排卵誘発剤「オビドレル」の承認取得 2016/9/28 19:20 ファイザー、AMEDの事業課題に採択 三重大など共同応募 2016/10/12 17:11 米ファイザー、抗がん剤3試験の成績発表 2016/10/19 20:15 EMA、アベルマブ「転移性MCC」で審査開始 独メルクと米ファイザーの抗PD-L1抗体 2016/11/10 19:41 自動検索(類似記事表示) 第一三共、エンハーツの国際P3開始 HER2発現の卵巣がん1次維持療法で 2025/12/10 12:06 キイトルーダ、再発卵巣がんの効追申請 MSD 2025/10/30 18:32 ミルベツキシマブ ソラブタンシンを国内申請 武田、卵巣がん対象のADC 2026/01/30 19:33 光免疫療法併用、国際P3を日本で開始 楽天メディカル、抗PD-1抗体と 2025/07/29 20:30 オプジーボ補助療法にCHMPが肯定的見解 切除可能非小細胞肺がんで 2025/03/31 18:08