米ファイザー、抗がん剤3試験の成績発表 2016/10/19 20:15 保存する 米ファイザーは19日までに、腎細胞がんの術後補助療法治療薬として抗がん剤「スーテント」(一般名=スニチニブ)とプラセボを比較したグローバル臨床第3相(P3)試験(日本人は含まれず)の結果を発表した。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 抗PD-L1抗体アベルマブ、転移性メルケル細胞がんに効果 独メルク/米ファイザー 2016/6/28 13:53 米ファイザー、1兆4000億円で米メディベーション買収 2016/8/23 13:03 米ファイザー、「ザーコリ」適応追加でEU承認取得 2016/9/14 16:47 EMA、アベルマブ「転移性MCC」で審査開始 独メルクと米ファイザーの抗PD-L1抗体 2016/11/10 19:41 セレコキシブの心血管リスク、他のNSAIDと同等 米ファイザー 2016/11/17 17:04 自動検索(類似記事表示) レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 セマグルチドなど、重大な副作用に「イレウス」 厚労省、添文改訂を指示 2025/07/30 18:36 オプジーボ/ヤーボイ併用、米で承認 肝細胞がん1次治療で 2025/04/14 16:53 第一三共、エンハーツの国際P3開始 HER2発現子宮内膜がんの術後補助療法で 2025/12/22 18:34 明暗分かれたCP阻害剤 24年度、製品別国内売上高集計 2025/06/30 04:30