メディパルHD、医療用卸の営業利益18.2%増へ 3年間の中計発表、AR活用で成長 2016/7/29 22:22 保存する メディパルホールディングスは29日、2019年3月期を最終年とする3年間の中期経営計画を発表した。医療用医薬品等卸売事業(メディセオ事業)で大きな売り上げ増が見込めない中でも、MR資格を持ったMSで… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 JCRの2品目を新たにPFM事業で採用 メディパルHD 2016/7/29 21:08 【4~6月期決算】メディパルHD、医薬品卸売事業0.3%増 爆買いも継続 2016/7/29 21:08 自動検索(類似記事表示) メディセオ、江東区に東京ALC開設 今月から稼働 2026/01/13 18:33 30年度に売上高700億円超目指す 扶桑薬品、中期経営方針を初公表 2025/08/08 19:55 【決算】薬局などの経営に「トータルで貢献」 メディセオ・今川社長 2025/05/14 22:19 拡大するバイオCDMO市場 国内製造体制も構築中 2025/07/07 04:30 【決算】4大卸の営業利益率、平均で1.02% 本紙集計、前年同期から微減 2025/11/13 21:48