がん領域、新R&Dヘッドで「好ましい変化」 第一三共・中山社長 2016/7/29 22:37 保存する 第一三共の中山讓治社長は29日、2016年4~6月期決算に関する電話会見で、がん事業の立ち上げ・確立を成功に導くため、4月にオンコロジー研究開発グローバルヘッドにアントワン・イヴェル氏を迎えた影響に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【4~6月期決算】第一三共、薬価改定でも国内医薬7.8%増収 主力品が軒並み伸長 2016/7/29 20:58 第一三共、ビムパット「主力品に育成」 メマリーと相乗効果 2016/8/23 21:41 エドキサバン、80歳以上15mg製剤の国内P3開始 第一三共 2016/8/24 19:19 第一三共の「イナビル」、10歳未満への予防投与可能に 2016/8/26 18:38 第一三共、二重特異性抗体技術でクロスライセンス カナダのベンチャーと 2016/9/29 16:09 自動検索(類似記事表示) 【特集〈7〉】「CLDN18.2」、TCEでも1番手狙う アステラス、世界初のビロイに続き 2025/07/03 04:30 モルヒネ匹敵の鎮痛薬開発 依存性など副作用なし、「医療現場に変革」・京都大 2025/08/05 17:39 29年度の売上高目標4000億円 参天の新中計、近視薬や眼瞼下垂薬を軸に 2025/05/21 23:13 新薬の売上高比率、3割へ 日本化薬・島田専務、抗がん剤を強化 2026/02/18 04:30 再生医療製品の複数受託目指す サイト-ファクト、収益安定化へ 2025/12/23 04:30