第一三共、ビムパット「主力品に育成」 メマリーと相乗効果 2016/8/23 21:41 保存する 第一三共とユーシービー(UCB)ジャパンは23日、てんかんについてのメディアセミナーを第一三共本社で開いた。第一三共の木村悟医薬営業本部長は、両社が販売提携する抗てんかん薬「ビムパット」について、「… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【4~6月期決算】第一三共、薬価改定でも国内医薬7.8%増収 主力品が軒並み伸長 2016/7/29 20:58 がん領域、新R&Dヘッドで「好ましい変化」 第一三共・中山社長 2016/7/29 22:37 エドキサバン、80歳以上15mg製剤の国内P3開始 第一三共 2016/8/24 19:19 「ビムパット」、単剤療法で一変申請 第一三共とユーシービーの新規抗てんかん剤 2016/8/26 16:27 第一三共の「イナビル」、10歳未満への予防投与可能に 2016/8/26 18:38 自動検索(類似記事表示) ビムパット後発品、「虫食い」解消 GE各社、強直間代発作の適応追加 2025/12/03 19:55 ビムパット、販売・販促をUCBに一本化 第一三共との提携、8月30日で終了 2026/03/02 20:46 12月後発品追補、フォシーガに3社が参入 ビムパットは12社 2025/08/15 17:19 初後発品、ビムパットに10社 12月追補収載、フォシーガは2社 2025/12/04 00:00 薬価は先発の35% 10社参入のビムパット後発品、各社5日から販売開始 2025/12/05 04:30