大日本住友・多田社長「専門MRを育成」 がん領域など事業拡大にらみ 2016/8/3 22:16 保存する 大日本住友製薬の多田正世社長は3日、東京都内で会見し、現在開発を進めている抗がん剤ナパブカシン(一般名)などの開発状況も念頭に、専門MRの育成を強化していく考えを示した。ナパブカシンについては胃がん… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 大日本住友、早期退職者を9月から募集 国内事業の効率化狙う 2016/8/30 19:50 大日本住友の米子会社、医薬ベンチャー買収 中枢神経領域の強化図る 2016/9/1 15:42 大日本住友のADHD薬、小児P2/3試験で主要項目達成 2016/9/21 16:46 大日本住友、早期退職者募集に295人応募 2016/10/21 17:55 自動検索(類似記事表示) 【決算】がん開発品の拡充は喫緊の課題 エーザイ・大山CFO 2026/02/09 22:03 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/03/02 23:50 リブタヨの営業強化、MR50人以上増員 リジェネロン・ジャパン、がん領域の事業拡大へ 2025/10/03 04:30 デジタル・機器事業、後発品に続く柱に 沢井・木村社長「成長期待できる領域」 2025/12/02 04:30 コントラクト比率上昇 CSO、CMRに求められる役割が高度化 2025/08/04 04:30