AMED、“攻め”の知財マネジメントへ 天野部長、成果300件を「使える特許に」 2016/8/17 04:30 保存する 日本医療研究開発機構(AMED)は、知的財産マネジメントの取り組みを強化している。研究成果を製薬企業とマッチングする場を今年度から設けるなど、積極的に活動している。キーワードは「攻めの知財マネジメン… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ゲノム医療推進事業、東北大含む3機関採択 AMED 2016/8/23 10:45 生物統計家の育成拠点、東大大学院と京大大学院に 2016/10/4 21:36 自動検索(類似記事表示) 実用化重視でプロジェクト採択を AMED・下田調整役 2025/08/19 04:30 【連載〈16〉】TPP概要を公表、橋渡しの一助に 塚原研究開発委員長 2025/09/20 04:30 AMED、早期フェーズの企業導出を強化 中釜新理事長、「魔の川」克服へ 2025/06/28 04:30 創薬・先端医療WGを新設 成長戦略会議、来夏に取りまとめ 2025/12/24 21:22 米パートナリングオフィスを開設へ 中外、来年1月から業務開始 2025/12/11 22:55