生物統計家の育成拠点、東大大学院と京大大学院に 2016/10/4 21:36 保存する 日本医療研究開発機構(AMED)は4日、「生物統計家育成支援事業」の実施拠点として、東京大大学院(連携先=東京大医学部付属病院、国立がん研究センター)と、京都大大学院(京都大医学部付属病院、国立循環… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 アカデミア創薬実現へ、“率直な意見交換の場”を検討 AMED・吉田部長 2016/9/12 18:53 ゲノム医療推進事業、東北大含む3機関採択 AMED 2016/8/23 10:45 CAR-Tなど第2回調整費配分を公表 AMED 2016/11/21 23:50 AMED、“攻め”の知財マネジメントへ 天野部長、成果300件を「使える特許に」 2016/8/17 04:30 オーファン指定前支援、AMED林氏が説明 2016/9/16 17:47 自動検索(類似記事表示) 創薬科学研究科、4月にスタート 大阪公立大 2026/01/27 20:36 東大病院、医学部付属から「大学直轄」案も 医師逮捕続発で総長が会見 2026/01/29 10:19 CGP検査前倒しで死亡リスク41%減 京大病院の観察研究結果で 2025/11/28 20:07 東大大学院教授を収賄容疑で逮捕 共同研究の見返りに接待、警視庁 2026/01/26 13:51 不育症へのネオセルフ抗体検査、先進Aで審議 東大病院が申請 2025/03/07 11:08