創薬にAI導入、高度な判断を自動処理 田辺三菱・三津家社長、「オープン・シェアード」目指す 2016/8/23 23:30 保存する 田辺三菱製薬はビジネスモデルを従来の「オープン・イノベーション」から「オープン・シェアード」に切り替えた。三津家正之社長ら経営陣が23日、東京都内で会見し、創薬研究にAI(人工知能)を導入するなど、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 田辺三菱、指名委員会と報酬委員会を設置 2016/6/22 18:07 【4~6月期決算】田辺三菱、主力品伸長で増収増益 薬価改定影響を補う 2016/8/2 20:00 「カナグル」反転攻勢へ、軒数拡大に注力 田辺三菱、領域1000億円へ土台固め 2016/8/3 04:30 DPP-4阻害薬とSGLT-2阻害薬の配合剤、国内申請 田辺三菱 2016/8/23 14:59 田辺三菱の「バリキサ」、追加承認取得 臓器移植のCMV感染症発症抑制で 2016/8/26 16:56 自動検索(類似記事表示) 東芝、核酸送達技術の供与を本格化 創薬シーズの橋渡し役に 2026/03/05 04:30 日本市場には「今後も継続投資」 米モデルナ・セディアCMO、事業縮小を否定 2025/10/03 04:30 AI創薬と資金提供でベンチャーと協業 フロンテオ、「第三の事業」に 2026/02/12 21:27 iCAR-Tを共有インフラに アロイ・ジャパン石井社長、26年にIND申請予定 2025/08/20 04:30 3混ワクチン・トリビックが限定出荷に 百日せきの流行で、厚労省が安定供給通知 2025/05/22 22:19