開発中の多経路免疫調節剤、日本でP1開始 セルジーン 2015/9/28 16:15 保存する セルジーンは28日、開発中の多経路免疫調節剤「CC-122」について、日本国内の進行固形がんまたは非ホジキンリンパ腫の患者を対象とした臨床第1相(P1)試験を開始したと発表した。 同剤は米セルジーン… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 セルジーン、再発・難治PTCL治療薬を国内申請 2016/9/5 18:51 乾癬治療薬アプレミラスト、国内P2b試験で主要項目達成 セルジーン 2016/9/6 18:39 自動検索(類似記事表示) DS-3939のP1/2、用量漸増パートの結果公表 第一三共のADC、ESMOで 2025/10/20 18:57 抗PD-1アゴニスト抗体、豪州でP1開始 自己免疫疾患で、Meiji ファルマ/神戸医療産業都市 2026/03/12 19:56 メジグドミドを国内申請 BMSの再発・難治性多発性骨髄腫薬 2026/06/10 17:52 ADC「ARC-02」、米国でP1開始 大鵬オンコロジー 2026/04/28 15:59 ギリアド、25年は国内で15%増収 ADCトロデルビが成長源に 2026/03/18 23:34