ウプトラビ「PAH治療を大きく変える」

国循の大郷氏

 国立循環器病研究センター・肺高血圧症先端医学研究部の大郷剛特任部長は18日、日本新薬主催のプレスセミナーで講演し、選択的プロスタサイクリン(IP)受容体作動薬として初めて経口投与が可能になった肺動脈…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

関連記事

自動検索(類似記事表示)