抗PD-L1抗体アベルマブ、転移性メルケル細胞がんに効果 独メルク/米ファイザー 2016/6/28 13:53 保存する 独メルクと米ファイザーは28日までに、両社が開発中の抗PD-L1抗体アベルマブについて、転移性メルケル細胞がんを対象とした多施設共同国際ピボタル臨床第2相(P2)試験(JAVELIN Merkel … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 米ファイザー、1兆4000億円で米メディベーション買収 2016/8/23 13:03 メルクセローノ、排卵誘発剤「オビドレル」の承認取得 2016/9/28 19:20 米ファイザー、抗がん剤3試験の成績発表 2016/10/19 20:15 EMA、アベルマブ「転移性MCC」で審査開始 独メルクと米ファイザーの抗PD-L1抗体 2016/11/10 19:41 アベルマブ、FDAが優先審査品目指定 審査期間6カ月に短縮へ 2016/12/9 19:52 自動検索(類似記事表示) テセントリク/アバスチン併用、P3で好結果 切除不能肝細胞がんに対し 2025/05/21 20:31 レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 エンハーツ「新しい成長フェーズに」 第一三共・奥澤社長、乳がんの適応拡大に手応え 2025/06/03 18:54 後発品各社、ベルケイドGEの適応追加 マントル細胞リンパ腫 2025/12/17 16:55 【特集〈3〉】ライブリバントは大型化か ヤンセン、二重特異性抗体が近く3製品に 2025/05/30 04:30