「国が医療にどれだけ支払うか」 オプジーボ薬価でサノフィ社長 2016/11/16 21:09 保存する サノフィ日本法人のジャック・ナトン社長は16日の会見で、同日の中医協で薬価の50%切り下げが決定した免疫チェックポイント阻害剤「オプジーボ」をめぐる薬価の問題について「国が将来、医療に対してどれだけ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 薬価緊急下げで日薬連・製薬協が共同声明 「二度とあってはならない」 2016/11/16 16:32 【中医協】「オプジーボ」薬価、来年2月に50%下げ 今年度販売額1516億円超と推計 2016/11/16 23:04 【中医協】効能追加は「薬価戦略」? 加茂谷氏と中川氏が応酬 2016/11/16 23:23 【中医協】バイアル単位から「使用量」へ 診療報酬請求で検討を 2016/11/16 23:24 想定外のマイナスに、「ルール整備を」 小野薬品 2016/11/16 23:24 自動検索(類似記事表示) 支払い側委員から製薬企業への配慮も 中間年改定で 2026/02/13 21:42 物流コストの手当てや価格交渉など 医薬品卸が抱える課題 2025/04/07 04:30 ノボ、26年は2桁増収目指す 小谷社長、肥満症の啓発と治療アクセス整備両輪に 2026/02/12 04:30 「薬価のベースアップを」、薬粧連合 与野党が「薬価政策の転換を」 2025/10/28 23:10 【連載〈15〉】国際社会へ発信強化、新組織設立で 村上国際委員長 2025/09/19 04:30