SGLT-2阻害薬、追い風で処方拡大の兆しも 処方医の裾野拡大が課題 2016/11/21 04:30 保存する 新規作用機序を持つ2型糖尿病治療薬として注目を集めたSGLT-2阻害薬。脱水症状や尿路感染症などの副作用への懸念などから処方が伸び悩みを続けてきたが、上場各社が発表した2016年4~9月期決算からは… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【4~9月期決算】 アステラス、減収もコスト減で増益 OAB治療剤、為替影響で減収 2016/10/28 23:18 【4~9月期決算】田辺三菱は増収確保 「シンポニー」など国内重点品が伸長 2016/11/1 21:11 【4~9月期決算】「オプジーボ」売上高は1714%増 小野薬品、増収増益に 2016/11/7 22:14 【4~9月期決算】大正製薬HDの医薬事業、減収も営業利益は大幅増 2016/10/31 19:54 日本臨床内科医会、4月に倫理審査委設置 2017/3/27 19:16 自動検索(類似記事表示) 【決算】営業益6割減、小野薬品 デサイフェラ社買収で費用膨らむ 2025/05/08 22:07 【中医協】再算定でアイリーア19.5%引き下げ ジャディアンスは12.1%減 2025/05/14 23:10 フォシーガやザイティガは影響大か 新創加算返還、GE・BS参入で6成分に適用 2025/12/05 04:30 明暗分かれたCP阻害剤 24年度、製品別国内売上高集計 2025/06/30 04:30 DPP-4への後発品参入本格化か 26年展望、ジャヌビアやトラゼンタなど 2026/01/07 04:30