漢方の安定供給に薬価措置を 日漢協・加藤会長 2016/11/22 04:30 保存する 日本漢方生薬製剤協会の加藤照和会長は、21日の「国民の健康と医療を担う漢方の将来ビジョン研究会」で、「漢方薬を継続的に安定供給するための薬価上の措置が必要だ」と訴えた。 加藤会長は、2002年の医療… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 医療用漢方、公知申請で効能追加を ビジョン研 2016/11/22 04:30 漢方ビジョン研究会、提言骨子まとめる フレイルやがん支持療法で必要性訴え 2017/2/9 23:02 漢方ビジョン研究会が提言書公表 半年間の議論集約、行政や国会議員にも提出へ 2017/3/17 19:33 漢方ビジョン研、2月にも最終提言 日漢協・加藤会長 2017/1/20 20:54 漢方ビジョン研究会、自民・議連に提言 「現状の薬価では安定供給に懸念」 2017/4/4 18:54 自動検索(類似記事表示) 日漢協、加藤会長を再任 小林製薬からの副会長も続投 2025/05/20 22:45 漢方の保険診療継続、「極めて重要」 日漢協・加藤会長、新年祝賀会で 2026/01/16 21:21 漢方の保険適用「堅持を」 ビジョン研が提言骨子を採択 2026/03/02 22:52 医学会が保険適用継続を要望 自民・漢方議連 2025/04/23 21:40 漢方の保険外し「支持療法に使えない」 ビジョン研シンポで問題提起 2025/04/23 21:41