日本製薬の献血グロベニン、CIDPとMMNで効能追加

 日本製薬は19日、血漿分画製剤(静注用人免疫グロブリン製剤)の「献血グロベニン-I静注用」について、慢性炎症性脱髄性多発根神経炎(CIDP)と多巣性運動ニューロパチー(MMN)に関する効能・効果と用…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

関連記事

自動検索(類似記事表示)