【4~12月期決算】第一三共、主力品伸長も為替影響で減収減益 2017/1/31 18:38 保存する 第一三共が31日発表した2016年4~12月期連結決算(国際会計基準<IFRS>)によると、国内や欧州などでの主力品が販売を伸ばしたものの、円高による為替影響などで売上収益は前年同期比3… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 導入のがん細胞治療薬、「高い開発成功率を期待」 第一三共 2017/1/31 22:29 経営ビジョン達成へ「社長と一体で経営進める」 第一三共・次期会長の中山氏 2017/2/1 04:30 第一三共 タンザニアでの移動診療サービスを延長 2017/2/2 21:20 第一三共の制吐・鎮痛剤、米FDAが承認見送り 2017/2/6 16:19 第一三共、「イクボス企業同盟」に加盟 理想の上司を育成 2017/2/22 19:21 自動検索(類似記事表示) 【決算】CMOへの損失補償などで減益 第一三共、U3-1402の上市先送りで 2025/10/31 21:42 【決算】ビバンセ後発品浸透で減収減益 武田、通期予想も下方修正 2025/10/30 22:06 通期業績予想の純利益を上方修正 東和薬品、為替差益など計上で 2025/05/07 19:35 大塚HD、通期予想を上方修正 為替レート見直しで 2025/11/04 20:44 【決算】武田薬品、通期業績予想を上方修正 前提為替レートを円安方向に見直し 2026/01/29 23:24